1984年には”ホライゾン”を   発表したCBX系に、   85年には”ボルドール”が   新しくランナップされました。     3ピース構造の   フルカウルを持つ   ツアラーとして、     ベンチレーターや   キー付きのポケット等を備え、   軽快性と利便性を兼ね備えた &nb…

  • 人気ブログランキング

ホンダは、   1985年、400ccクラスで初めて、   シングル・スポーツモデルを発表しました。     これは’83年12月にGB250clubmanの   人気に煽られてでした。     XR500R(1983年)のパワーユニットを   ロードモデル用にセッティングを変更し、     198…

  • 人気ブログランキング

CB250RS/RS-Z(1980~1981年)の   人気を超えたVT250Fの登場で、   単気筒の支持や人気も消えかかったようにも思えました。     しかし、単気筒はモーターサイクルの基本です。   ヤマハからもSRX250が発売されました。   根強い単気筒ファンに応えたマシンです。   ホンダCBX250RS 198…

  • 人気ブログランキング

ホンダCBX750F 空冷DOHC並列4気筒と この後現れる各メーカーの 水冷のライバルマシンに 唯一対抗するモデルでした。   なんか嬉しいですね。   ホンダスピリッツを感じるマシンです。   前回、そんなホンダの意地をもろに感じる CBR400Fを紹介したばかりですが、 続けてご案内します。   ホンダCBX750F 1983 プロフィール &nbsp…

  • 人気ブログランキング

1983年の僕の正月は、 六本木にある会社で宿直をやっていました。   そう言えば、同僚の女性が差し入れに来てくれましたね。 また、大学時代に友人も遊びに来て、 応接室にあったお酒を飲んだっけ。   僕は、愛車のRZ250を会社内に入れて磨いていました。 あまり景気がよくなく年の初めでした。     ホンダCBR400F 1983 プロフィール  …

  • 人気ブログランキング

ホンダMBX50は、   トップレベルの   動力性能と   低燃費を実現した   2ストスポーツマシンです。     直径29mm正立フォークと   プロリンクサス、   アルミ製コムスターを採用していました。   ホンダMBX50のプロフィール   ホンダMBX50 1982年   水…

  • 人気ブログランキング

市販2輪車用としては世界初の水冷V4エンジンを搭載し、 デジタルワーニングシステムなど先進の エレクトロニクス技術を応用した装備を備えています。   ホンダの新世代V4スポーツモデルの第一弾として登場。 ただし、スーパースポーツではなく、 ソフトな乗り心地とシャフトドライブを採用したツアラー的存在。

  • 人気ブログランキング
1 2 3 9
カテゴリー
最近の投稿
タグ
ぶろぐ村

ブログランキング