1981年1月にレーガン政権誕生。   レーガンは、元映画俳優で、 バック・トゥ・ザ・フィーチャーという映画で、   主人公が、母親の青春時代のタイムトリップした時、 自分が未来からやってきた、今の大統領はレーガンだと言ったら、   なに、あの映画俳優のレーガンか? と馬鹿にされるシーンがありました。   ※レーガン像   それほど珍しいことだった…

  • 人気ブログランキング

果たしてライダーたちが、 オートバイにここまでの望んでいたかは不明ですが、 輸出用ながらホンダCX500ターボが出た時は驚きました。   縦置き水冷OHV80度Vツインという極めてユニークなメカニズムを採用。   輸出用スポーツモデルCX500をベースに、IHI製タービンを装着、 専用のカウルを装着するなど大幅なモディファイを加えた 国産量産2輪車初のターボ車でした。 &nbs…

  • 人気ブログランキング

僕が、オートバイに求めるのは、 シンプルで、扱いやすいマシンです。   そんなことから、乗り継いできたマシンは、 2サイクル、4サイクル共に単気筒か2気筒でした。   僕は、オートバイに対して感じていたのは、 移動のための手段でも、単に乗り物でもありませんでした。   自分の大切なパートナーという思いが強かったです。 だから、馬という感覚に近かったかもしれません。 &…

  • 人気ブログランキング

ホンダホークⅢは、 ホークⅡをベースに フロントブレーキをダブルディスクとし、   6段ミッション、 低いハンドルやバックステップなどを 装備したモデルでした。   1978年(昭和53年)8月23日に発売。

  • 人気ブログランキング

1979年(昭和54年)。 この頃から会社や家庭でも パソコンが普及しだしてきました。   当時のパーソナルコンピューターは、 周辺機器も含めて50万円から100万円。   様々なソフトウェアを使用できました。 下の画像は、 日本電気が、1979年8月に発売した「PC-8001」。     同機種は、パソコンブームの火付け役になりました。 本体価格は、¥16…

  • 人気ブログランキング

ホンダCBX 1978年デビュー   ホンダCBX エンジン:空冷4サイクルDOHC6気筒 ボア・ストローク:64.5mm×53.4mm 圧縮比:9.3 排気量:1,047cc 最高出力:103ps/9,000rpm 最大トルク:8.5kgm/8,000rpm 始動:セル クラッチ:湿式多板 ミッション:5速 最高速度:225km 0→400m加速:11.65秒 タイヤ:F3.50-19…

  • 人気ブログランキング

1979年、僕は大学3年生で、 朝日新聞社で、プレスライダーのアルバイトをしていました。   当時の朝日新聞社は、まだ有楽町にあり、 女子高生を見ると、ウィーリーするんだぜ、なんて 馬鹿なルールを決めて、 よく有楽町の交差点でスター時よくウィーリーしていたものです。   中には、ウィーリーし過ぎて、コケたやつもいて、 バカだった青春の思い出です。   当所の僕は、ヤマ…

  • 人気ブログランキング
カテゴリー
最近の投稿
タグ
リンク集
ぶろぐ村

ブログランキング