RG50Γは、 なんと本家RG250Γよりも 僅かに早く「ガンマ」と名付けられていた 50ccスポーツモデルです。   6速ミッション採用の 水冷エンジンに フルフローターサス、 フロント16インチホイール、 フルカウルなど、   50ccであっても ガンマの名を冠するにふさわしい 本格的なメカニズムを採用していました。

  • 人気ブログランキング

ヤマハスポーツXZ400D 1982年8月1日 水冷4サイクルDOHCV型2気筒 398cc ボア・ストローク73mm×47.6mm 45PS/10,000rpm 3.4kg-m/9,000rpm 200kg F90/90-18 R110/90-18 最高時速155km/h 始動セル 前進5速 \570,000     XZ400をベースに、2トーンカラーとラジエターからの温風…

  • 人気ブログランキング

市販2輪車用としては世界初の水冷V4エンジンを搭載し、 デジタルワーニングシステムなど先進の エレクトロニクス技術を応用した装備を備えています。   ホンダの新世代V4スポーツモデルの第一弾として登場。 ただし、スーパースポーツではなく、 ソフトな乗り心地とシャフトドライブを採用したツアラー的存在。

  • 人気ブログランキング

ヤマハFJ1200の130PSを発揮するエンジンは   FJ1100のエンジンを排気量アップしたもので、   空冷エンジンとしては当事、国産最大の排気量を持っていました。     高剛性を誇るラテラルフレーム、   空力を追及したフェアリング採用にも磨きがかかり、   超高速ツアラーとして完成度が一層強まったマシンでした。

  • 人気ブログランキング

スペイシーシリーズのトップモデルとして、 新設計水冷エンジンを搭載。   その機動力の高さで一躍ヒットモデルとなりました。   現在の二輪の中古市場でも大型スクーターは、 もっとも台数が多く、需要も活発とのことです。   ホンダスペイシー250フリーウェイは、 その大型スクーターブームのさきがけとなったモデルでした。

  • 人気ブログランキング

ヤマハRZ125Sは、   吸気デバイスYEISなどの採用により   2PSアップしました。     ビキニカウルの装着と同時に   ハロゲンヘッドライトを採用し、   実用性を高めていました。     ヤマハRZ125 1983のプロフィール   ヤマハRZ125   1983年   エ…

  • 人気ブログランキング




カテゴリー
最近の投稿
タグ
ぶろぐ村

ブログランキング