ホンダウイング GL400 1978年モデル

目安時間:約 2分

ホンダウィングGL400 独特な排気音と走行印象   ホンダウィングGL400 1978年モデル エンジン:水冷4サイクルOHV2気筒 排気量:396cc ボア&ストローク:73mm×47.4mm 最高出力:40ps/9,500rpm 最大トルク:3.2kg-m/7,500rpm 始動方式:セル・キック 車両重量:218kg ランク容量:17L タイヤ:F3.25-19 R3.7…

  • 人気ブログランキング

1978年(昭和53年)といえば、 成田空港が開港した年です。   開港したといっても、 ようやく滑走路一本で開港にこぎつけました。   千葉県成田市三里塚に 新しい国際空港を作ることが決まってから50年以上経ち、 開港してから40年経ちました。   新東京国際空港が正式名で、 羽田空港に代わる新しい国際空港として 1966年(昭和41年)7月に 千葉県成田市三里塚へ…

  • 人気ブログランキング

1978年、僕は既に成人して大学2年生になっていました。 不思議ですね、未成年の時代は、懐かしいと思うのですが、 成人になってからの時代は、なんや、ついこの間のことやん、 と思ってしまいます。   でもさすがに78年は、まだ学生だったので懐かしいかな。 これが80年代も中盤以降になると大分感覚が違ってきます。   さて、4月4日後楽園球場で5万5千人を集めて、 キャンディーズの…

  • 人気ブログランキング

1978年3月、SR400とともに発表されたのが、 ヤマハスポーツSR500。   SR500は、オフロードモデルのXT500用、 空冷シングルエンジンを、 ロード向けにリメイクして専用フレームに搭載した 国産初のビッグシングルスポーツでした。   以来、SRシリーズは 長くその姿を大きく変えることなく 連綿と生産されました。   しかし、SR500は、2000年に生…

  • 人気ブログランキング

1978年3月、以降40年近くの ロングセラーとなる伝説的なマシンが、 ヤマハから発売されました。   その時、それだけ長く愛されるマシンになるとは、 当のヤマハのスタッフさえ 思いもよらなかったことでしょう。   そうマシンの名前こそ、ヤマハスポーツSR400。   ビッグトレールXT500のOHC単気筒をロードスポーツ向けにセッティング。   ダウンチュ…

  • 人気ブログランキング

カワサキ Z 200は非常によくできたモデルです。 “Zシリーズ”で 最小の排気量。   どちらかといえばオーソドックスなスタイリングと 必要以上のパワーを与えない、 実用モデルとしての割り切りを持たせていました。   しかし発売当時は、 まだヤマハ SR 400と500がデビューする前で 4サイクル単気筒としては、最大の排気量でした。   セルとキック併用で、 始動…

  • 人気ブログランキング




カテゴリー
最近の投稿
タグ
リンク集
ぶろぐ村

ブログランキング